出る本、出た本、気になる新刊 no.153        

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出る本、出た本、気になる新刊!!!

 さて、7月になりましたね。暑い…。出た本。「村上春樹とイラスト
レーター-佐々木マキ、大橋歩、和田誠、安西水丸-」出ました。これは
8月までちひろ美術館・東京でやっている同名の展覧会の内容をベース
にしたもの。春樹ファンはちょっとうれしいかも。あのナナロク社から
出ています。

 出る本。群像新人文学賞受賞、芥川賞の候補にもなっている崔実(チ
ェ・シル)の「ジニのパズル」(7/6)出ます。かなりの話題作。こ
れは読みたい。随分前にこのブログでも紹介した小林信彦「おかしな男
渥美清」(7/6)がちくま文庫に。前は新潮文庫に入ってましたが。
これは若い時から親交があった著者ならではの渥美清の人物伝。傑作で
す。ぜひ!

 もう1冊はヒットメーカー池井戸潤の最新作「陸王」(7/8)。老
舗の足袋業者がランニングシューズに挑む、という内容だけで盛り上が
っちゃう。池井戸流の対立の構造でどれだけ盛り上がるか。楽しみ!

◯村上春樹の本の書評はこちら
◯「村上春樹とイラストレーター」展のサイトはこちら
◯「ジニのパズル」崔実(チェ・シル)さんの受賞の言葉
◯小林信彦「おかしな男 渥美清」の書評はこちら
◯池井戸潤の他の本の書評はこちらです。
◯これまでの「出る本、出た本」はこちらでまとめて。一番上にはこの
 ページが出ます。

               ◯ ◯

2016.7.4 ううむ、参議院選挙どうなんでしょうね…。とにかく、ま、
ヘンなことにならないようがんばるだけ。読書は宮部みゆき「希望荘」。

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出る本、出た本、気になる新刊!!!

 さて、6月最終週。出た本、安西水丸「a day in the life」出てまし
た。雑誌「チルチンびと」に掲載されていたエッセイ集。これは気にな
るなぁ。

 出る本。「イラストレーター安西水丸」(6/30)も出ます。作品
集であると共に彼の足跡をたどる一冊。読みたい!本屋大賞と吉川英治
文学新人賞をダブル受賞した和田竜「村上海賊の娘」がいよいよ文庫化
(6/28)です。今月は1と2、来月3と4が出ます。前に1巻目を
紹介した関川夏央の「人間晩年図巻」の「1995-99年」(6/29)
も出ます。今回は渥美清、司馬遼太郎、ダイアナ妃、伊丹十三などなど。

 最後に直木賞作家白石一文が「小説の限界に挑んだ、私の作家人生を
賭けた作品」と語る「記憶の渚にて」(6/30)出ます。読みたいと
思いながら未読の白石さん。ま、そういう作者はたくさんいますが…こ
れはとても気になる一冊。

◯関川夏央の他の本の書評はこちらから。
◯和田竜の他の本の書評はこちら
◯これまでの「出る本、出た本」はこちらでまとめて。一番上にはこの
 ページが出ます。

               ◯ ◯

2016.6.27 今年は猛暑という予報もありますが…どうなのかなぁ。
去年ぐらいなら我慢できるけど。読書は窪美澄「アカガミ」。

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出る本、出た本、気になる新刊!!!

 出た本。宮部みゆき「希望荘」出ました。「ペテロの葬列」などドラ
マにもなった杉村三郎シリーズの4作目。杉村、一人ぼっちになっちゃ
いましたからね。読者には気になる続編です。

 そして、「母親ウエスタン」などの原田ひ香「虫たちの家」も出てま
した。九州の孤島で共同生活をする女性たちの話。今までの感じと違う
のかな?横尾忠則「千夜一夜日記」、80歳を越えた横尾さんの老いを見
つめる日記。横尾忠則、大好き!これはきっと買う。

 出る本。三島賞取っちゃった蓮實重彦の「伯爵夫人」(6/22)出
ます。映画評論家として数々の名著がある蓮實氏だけど賞を取った時の
会見はおかしかった。あーゆー人です。小説にも期待!人気のヨシタケ
シンスケが2005年に出したイラスト集が新たに登場!「新装版 じゃあ
君が好き」(6/24)、これは知らなかったので楽しみ。文庫化、朝
井リョウ「世界地図の下書き」(6/23)、既読でこのブログでも紹
介していますが、施設で暮らす子供たちの物語でラストがとてもいいの
です。これはおすすめ!

◯宮部みゆき「ペテロの葬列」を含む書評はこちら
◯原田ひ香のその他の本の書評はこちら
◯ヨシタケシンスケの絵本などの書評はこちらです。
◯「世界地図の下書き」を含む朝井リョウの小説の書評はこちら






            ◯ ◯

2016.6.22 週末にかけてずっと雨マークが続くので憂欝。しかも、気
温が高い。熱中症に注意です。読書は窪美澄「アカガミ」。

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出る本、出た本、気になる新刊!!!

 さて、出た本。自由が丘の小さな出版社ミシマ社から出た是枝裕
和「映画を撮りながら考えたこと」。映画「海よりもまだ深く」も
好評な是枝監督。彼が映画作りで何を考えているのかが知りたい!

 出る雑誌。「MONKEY」の最新号(6/15)の特集は「短編
小説のつくり方」。名手グレイス・ペイリーの作品、エッセイ、イ
ンタビューを村上春樹が翻訳。村上さん自身のインタビューも。こ
れは気になるなぁ。

 出る本。ずっと気になりながらも未読の中村文則の新作「私の消
滅」(6/18)出ます。角川からの文庫化が3冊(6/18)。
このブログでも紹介した山本文緒「なぎさ」と北村薫の「八月の六
日間」、そして宮部みゆき「泣き童子 三島屋変調百物語参之続」。
「なぎさ」はいいですよぉ、おすすめ。北村薫のこの小説は山歩き
が好きになる物語らしい。読みたい!宮部さんのはドラマにもなっ
たシリーズの3作目。文句なしにおもしろくて、しっかり人間が描
けているこのシリーズ、未読の人はおすすめです。

◯応援しよう!ミシマ社のホームページはこちら
◯雑誌「MONKEY」最新号の内容はこちら
◯山本文緒「なぎさ」の書評はこちら
◯北村薫の他の本の書評はこちらです。
◯宮部みゆき「泣き童子 三島屋変調百物語参之続」の含む他の本
 の書評はこちら
◯これまでの「出る本、出た本」はこちらでまとめて。一番上には
 このページが出ます。





            ◯ ◯

2016.6.14 舛添都恥事、早くやめなさい。恥ずかしすぎる。読
書は小泉今日子「黄色いマンション 黒い猫」。いいぞ。

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出る本、出た本、気になる新刊!!!

 さて、出た本。今回は文庫化ばかりですが、山田太一が小林秀雄
賞を受賞したエッセイ集「月日の残像」が文庫に。浅草での幼い日
々、寺山修司との出会い、撮影所での思い出などなど、シナリオは
もちろんエッセイもしっかりと読ませる山田太一の傑作。これは読
みたい!

 出る本、椎名誠の自伝的「青春三部作」の三作目で朝日新聞に連
載された長編小説「銀座のカラス」上下(6/7)が小学館文庫で
復刊。これは新潮文庫に入ってたけれど、絶版になってたのかな?
業界新聞社時代の自らの体験を綴ったこの小説、とにかくおもしろ
いし、迷い多き若者には大きな力になるはずなので復刊されてよか
ったです。未読の人はぜひ!!

◯山田太一の他の本の書評はこちらから。
◯椎名誠の本の書評はこちらです。
◯これまでの「出る本、出た本」はこちらでまとめて。一番上にはこ
 のページが出ます。

月日の残像
(新潮文庫)

山田 太一
4101018278
銀座のカラス 上
(小学館文庫)

椎名 誠
4094063064
銀座のカラス 下
(小学館文庫)

椎名 誠
4094063072

            ◯ ◯

2016.6.6 え〜っと関東も梅雨入りしたのかな…。どんよりの曇り
空に気分もどんより。読書は村上春樹「ラオスにいったい何がある
というんですか?」を今ごろ。

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出る本、出た本、気になる新刊!!!

 さて、出た本。有元利夫の没後30周年記念出版の作品集「僕には
歌があるはずだ」出ました。65点を収録、葛西薫が装丁を担当して
るのがうれしい。舟越桂、小池昌代が寄稿。有元さんの絵は大好き、
欲しいなぁ。関川夏央「人間晩年図巻1990-94年」も出てました。
うわぁ〜これって山田風太郎の名著「人間臨終図巻」の衣鉢を継ぐ
新たな試みだ。とりあげられているのは、田中角栄、アイルトン・
セナ、長谷川町子、「風船おじさん」などなど。6月には「1995-
99」編が出る。岩波書店のホームページで連載してる最近のものが
読めるのだけど、大変リキが入ってて素晴らしい。これ、読みたい。

 出る本。小学館新書から又吉直樹の「夜を乗り越える」(6/1)
出ます。「火花」の創作秘話や「なぜ本を読むのか」「文学の何が
おもしろいのか」などなど。これ、ちょっと関心あり。読むかも。

◯有元利夫関連の本はこちらから
◯関川夏央の本の書評はこちらです。
◯「人間晩年図巻」の岩波書店ホームページでの連載はこちら
◯又吉直樹「火花」の書評はこちら
◯これまでの「出る本、出た本」はこちらでまとめて。一番上にはこ
 のページが出ます。

僕には歌があるはずだ
有元 利夫 装丁: 葛西薫
4861525071
人間晩年図巻 1990-94年
関川 夏央
4000611399
夜を乗り越える (小学館新書)
又吉 直樹
4098235013

            ◯ ◯

2016.5.30 今日は少し肌寒いような天気。今はこれぐらいでいいけ
どなぁ。読書、原田マハの「暗幕のゲルニカ」が終わったところ。

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出る本、出た本、気になる新刊!!!

 出た本、3月に出た本ですが紹介し忘れた朝井まかて「眩(くらら)」
が話題です。主人公は葛飾北斎の娘、葛飾応為。お栄と呼ばれた彼女
は、近年、「江戸のレンブラント」とも呼ばれています。山本昌代に
「応為担担禄」という名作があり、僕はそれで彼女の存在を知りまし
た。これ、絶対に読みたい!あ、表紙になってるこの「吉原格子先之
図」が彼女の代表作です。

 出る本。ダブル受賞で話題を呼んだ額賀澪の新作「さよならクリー
ムソーダ」は本日発売。青春小説かな?期待!角田光代の「わたしの
容れもの」(5/26)、角田さんが「ワクワクした気持ちで、ご自
身の変わりゆくカラダを綴っていった」エッセイ集。女性は興味津々
では?もう1冊、単行本が話題になった清水潔「殺人犯はそこにいる
:隠蔽された北関東連続幼女誘拐殺人事件」(5/28)が文庫に。
「調査報道のバイブル」とも言われたこの1冊。気になってました。
ぜひぜひ読みたい!

◯額賀澪のその他の本の書評はこちら
◯角田光代の他の本の書評はこちらです
◯これまでの「出る本、出た本」はこちらでまとめて。一番上にはこ
 のページが出ます。


朝井 まかて
4103399716
さよならクリームソーダ
額賀 澪
4163904603
わたしの容れもの
角田 光代

4344029402
殺人犯はそこにいる:
隠蔽された北関東連続幼女誘拐殺人事件

清水 潔
4101492220
           ◯ ◯

2016.5.23 今日は30度になるとか。話題の若冲展も明日まで。読
書は、原田マハの「暗幕のゲルニカ」。これ、かなりおもしろい!

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出る本、出た本、気になる新刊!!!

 さてさて、個人的にはこのところあまり盛り上がっていない「出る
本、出た本」。欲しい本がそれほど出ないのは積ん読本を減らすチャ
ンスではあるけれど…。さて、出た本。片岡義男「ジャックはここで
飲んでいる」出てました。片岡本、どんどん出るなぁ。ううむ。早見
和真「小説王」は「本の雑誌」で北上次郎が激賞した一冊。「連載時
から、作家・編集者・書店の方々をざわつかせた問題作」と小学館の
ホームページにある。気になる、気になる!

 出る本。津村記久子「くよくよマネジメント」(5/19)出ます。
そうか津村さん、おろおろくよくよの人なのか。小説もおもしろいけ
れどエッセイもおもしろそう。というわけで、今回はここまで。

◯片岡義男の他の本の書評はこちら
◯津村記久子の小説の書評はこちらです。
◯これまでの「出る本、出た本」はこちらでまとめて。一番上にはこ
 のページが出ます。

ジャックはここで飲んでいる
片岡 義男
4163904506
小説王
早見 和真
4093864403
くよくよマネジメント
津村記久子 森下えみこ
4860294467

           ◯ ◯

2016.5.16 金曜日に上野の「若冲展」に行ってきた。2時間3時間
待ちは当たり前の日々が続いている。24日まで。読書は、原田マハ
の「暗幕のゲルニカ」。

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出る本、出た本、気になる新刊!!!

 さてさて、ちょっと久しぶりのこのコーナー。出た本。4月ですが
中島京子「彼女に関する十二章」出てました。彼女の本って、なぜか
いつの間にか出てる感じがするのだけど…なぜでしょう?で、この小
説、伊藤整のエッセイ「女性に関する十二章」が下敷きになっている
らしい。50歳になった女性の日常と周囲で起こる様々な出来事。これ、
ちょっと気になる。

 もう一冊、出た本。「世界からボクが消えたなら 映画「世界から
猫が消えたなら」キャベツの物語」出ました。映画、もう少しで公開
ですね。で、これ、主人公の飼猫キャベツの視点で描いた物語、とあ
るのだけどクレジットは「著者/涌井学 原作/川村元気」。川村さん
が書いたのならいいんだけどなぁ。どうなのかなぁ…ううむ。

 出る本。小林信彦「古い洋画と新しい邦画と 本音を申せば」(5
/12)出ます。週刊文春で連載中のエッセイの単行本化第18弾。時
代の定点観察という意味で大きな価値があるこのシリーズ。今回も映
画の話題が多いようで楽しみ、楽しみ!

◯中島京子の他の本の書評はこちら
◯「世界から猫が消えたなら」の書評はこちらです。
◯小林信彦の小説やエッセイの書評はこちら
◯これまでの「出る本、出た本」はこちらでまとめて。一番上にはこ
 のページが出ます。




彼女に関する十二章
中島 京子
>4120048446
世界からボクが消えたなら
映画「世界から猫が消えたなら」キャベツの物語
(小学館文庫)

涌井 学 川村 元気
4094062874



古い洋画と新しい邦画と 本音を申せば
小林 信彦
4163904530
 
           ◯ ◯

2016.5.9 ゴールデンウィークも終わりましたね。どこにも行かなかった
僕ですが、今日はなんだかやる気なし。読書は吉田修一「橋を渡る」。

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出る本、出た本、気になる新刊!!!

 さてさて、出た本。片岡義男「と、彼女は言った」出てました。片
岡さんの小説、次々出るなぁ。5月にも予定あり。若い人でまだ読ん
だことがない人がいるなら、片岡ワールドを体験してみるといいです
よ。おすすめ!

 出る本。というか文庫化2冊。このブログでも紹介した角田光代の
「私のなかの彼女」(4/28)文庫になります。これは彼女の最新
作「坂の途中の家」にも通じる作品。日常生活で何気なく口にする言
葉の怖さをこの小説では強く感じました。ぜひ読んでみてください。
村上春樹「村上ラヂオ3ーサラダ好きのライオン」(4/28)も文
庫に。あれれれれ、これ読んでるのにブログにあげてない…。なぜ?
いずれにしても村上エッセイは文句なしにおもしろい。未読の人はぜ
ひぜひ!

◯片岡義男の他の本の書評はこちらから。
◯「私のなかの彼女」を含む角田光代の本の書評はこちらから。
◯村上春樹の本の書評はこちらです。「村上ラヂオ2」の感想は載っ
 てます。
◯これまでの「出る本、出た本」はこちらでまとめて。一番上にはこ
 のページが出ます。

と、彼女は言った
片岡 義男

406219970X
私のなかの彼女
(新潮文庫)

角田 光代
4101058326
村上ラヂオ3: サラダ好きのライオン
(新潮文庫)

村上 春樹 大橋 歩
4101001685
 
           ◯ ◯

2016.4.27 広島新井2000本安打、パチパチパチ。ああいう選手が2000
にとどくのは素晴らしい。読書は宮下奈都「羊と鋼の森」。

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